
Kimini英会話は、学研グループが提供するオンライン英会話です。教材に沿って予習し、講師との25分のレッスンで使い、復習課題で振り返る流れがあります。Plusプランなら、苦手な部分を練習するスキル別トレーニングやKimini AIも使えます。
授業を受ける機会と、授業の前後に学ぶ道筋を一緒に持ちたい方におすすめです。日常会話から学校英語・資格対策までコースがありますが、プランによって受講時間や使えるコースが違うため、料金と目的を合わせて選びましょう。
- 予習・25分の会話・復習を、どのようにつなげて学ぶか
- Plusの自主学習やAIで、会話中のつまずきをどう練習するか
- 受ける時間と目的から選ぶ料金プラン、体験と自動更新の条件
- 利用者の評判と、始める・休む・やめるときの手順
会話だけでなく、予習や復習も含めて学びたい方は、Kiminiのコースを見てみてください。スタンダードPlusの通常料金は月7,480円(税込)です。無料体験はプランと申込時期で期間が異なり、カード登録と体験後の自動更新があります。
Kimini英会話は、教材と25分の会話をつなぐサービス
Kimini英会話を運営するのは、学研グループの株式会社Glatsです。未就学児から大人までを対象に、ブラウザ上で講師とレッスンを受けられます。通常のレッスンはフィリピン人講師が担当し、スタンダードPlusでは、フィリピン以外の多国籍の「グローバル講師」も選べます。ほかのプランでも、専用チケットを別途購入すればグローバル講師を予約できます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| レッスン | 1回25分。講師と日時を予約して受講 |
| コース | 日常英会話、学校英語、英検、TOEICなど110以上を案内 |
| 授業の前後 | 予習動画・PDF、復習課題を使って学ぶ |
| Plusの自主学習 | 6カテゴリのスキル別トレーニング、Kimini AI |
| 振り返り | スピーキングテスト。利用頻度はプランによる |
| 料金の選び方 | 毎日、平日日中、月の回数で選ぶ。コース・機能にもプラン差がある |
| 入会金・教材費 | 入会金と通常教材費は不要 |
出典:Kimini英会話公式サイト、料金・プラン(2026年10月15日確認)

例えば、会話中に返答が止まったとき。授業だけで終えるのではなく、復習課題へ戻ったり、Plusの応答練習で自分の声を録音したりできます。授業と自主学習にそれぞれ役割があるので、「話せなかった部分」を次の練習に変えやすくなります。
学習の道筋を教材に沿って作りたい方は、目的に合うコースから見てみましょう。すべてのプランで同じコース・機能を使えるわけではないため、希望する内容も合わせて選んでください。
予習して話し、復習で言い直すまでを一つの学習にする
Kiminiの基本的な学び方は、予習、レッスン、復習の組み合わせです。会話をする25分だけでなく、その前後に何をするかを決めると、教材を使う意味がはっきりします。
目的に合うコースを選び、動画やPDFで準備する
コースを選ぶと、予習動画やPDFを使ってレッスンの内容に備えられます。授業の前に扱う内容を知っておけば、初めて見る表現ばかりの状態で会話に入る負担を減らせます。

初期設定のコースは後から変更できます。最初に選んだものが難しすぎたり、学びたいことと違ったりした場合は、コースを見直しながら進められます。
講師と会話し、分からなかったところを復習へ持ち帰る
講師と日時を予約したら、レッスン開始の5分前からルームに入れます。ブラウザ上で教材を使い、25分間、講師とやり取りします。
授業後には復習課題へ進みます。公式の学習方法でも、授業の前後を含む取り組み方が案内されています。
- 予習で知る:動画やPDFで、扱う内容や表現を見ておく。
- 授業で使う:講師とのやり取りで、実際に英語を口にする。
- 復習でもう一度扱う:課題を使い、分からなかった内容へ戻る。

私は、復習の際に「授業で答えるのに時間がかかった質問」を一つ思い出し、短く言い直すこともおすすめします。授業中に一度使おうとした内容なら、何のために練習するかが分かりやすいからです。
レッスンの合間にも苦手な部分を練習したいなら、Plusの機能まで使うプランを体験する価値があります。授業の回数だけでなく、自分が取り組みたい練習を選んでみましょう。
Plusの自主学習で、会話中のつまずきを練習に変える
スタンダードPlus・ウィークデイPlusでは、スキル別トレーニングとKimini AIを利用できます。どちらも授業の合間に使えますが、役割は同じではありません。
練習の種類を選びたいならスキル別トレーニング、疑問を聞いたり短い会話を試したりするならKimini AIが入口になります。
語彙・読む・聞く・発音・応答・文法から練習を選ぶ
スキル別トレーニングは、次の6カテゴリから選べます。名前だけで選ぶより、授業でどこに困ったかを思い出してみましょう。
| カテゴリ | 主な取り組み方 |
|---|---|
| 語彙 | 意味を選び、音声を確認。音声または文字で解答し、答案や学習状況を見る |
| リーディング | 速度を選んで文章を読み、要点・理解度の問題へ回答。その後、音声に続く音読や同時音読を行う |
| リスニング | 速度を選んで聞き、要点・理解度の問題へ回答。スクリプトを確認して、リピートや同時音読を行う |
| 発音 | 見本を確認し、単語・文章を録音。自分の音声を再生する |
| クイックレスポンス | 講師音声への返答を録音・再生し、模範解答を確認する |
| 文法 | 選択したレベルの解説動画を視聴する |
例えば、音がつながって聞き取れなかったなら、スクリプトを確認しながらリスニングへ。質問の意味は分かったのに答えが出なかったなら、クイックレスポンスへ。このように困った場面と練習を結び付けると、6つを順番にこなすだけにならずに済みます。
クイックレスポンスは、自分の答えを聞き直せる
会話の最中は、答えることに精いっぱいで、自分がどこで止まったかまでは覚えていないことがあります。クイックレスポンスでは、返答した声を後から聞き直せます。
講師の音声に答え、録音を再生する
講師の音声を聞いたら、自分で答えて録音し、その音声を再生します。録音を使うと、会話中には流れてしまった自分の言い方へ戻れます。
聞き直すときは、「最後まで言えた部分」と「言葉を探して止まった部分」を分けてみてください。次に練習したい箇所を、自分の返答から見つけるための聞き方です。

模範解答を確認して、もう一度言う内容を決める
返答した後には、模範解答も確認できます。自分の答えと比べ、「この表現なら言いたかったことを短く伝えられる」と思うものを選び、もう一度口にしてみましょう。

Kimini AIで疑問を解き、対人レッスンの前にも練習する
Kimini AIには、AIチャット、AI予習・復習、AIレッスンがあります。スタンダードPlus・ウィークデイPlusで利用でき、PC・タブレット・スマートフォンのブラウザに対応しています。
質問・添削と教材連動の練習で、授業の疑問を残さない
AIチャットでは、英語の質問や文章を入力し、質問・英文添削・翻訳・例文といった目的を選んで、回答や解説を受けられます。分からない単語を日本語で聞くこともできます。
例えば、授業で使いたい短い英文を自分で書き、添削の目的で入力する使い方があります。返ってきた解説を読んで、自分が言いたかったことと合っているかを考え、言い直す材料にできます。
AI予習・復習は、受講中の教材と連動する機能です。理解度の確認、重要表現の振り返り、教材内容に沿うロールプレイを支援します。
- 自由に疑問を聞きたいとき:AIチャットへ質問や文章を入力する。
- 今の教材をもう少し練習したいとき:AI予習・復習で、その内容に沿って取り組む。

模範解答を読むことも、AIへ質問することも、最後に自分で言い直すところまでつなげると、次の授業で使う準備になります。
自己紹介・旅行・仕事の場面で3分間話す
AIレッスンでは、自己紹介・旅行・仕事などの場面を選び、AI講師と音声で3分間やり取りします。繰り返し利用できるため、人の講師との授業前に一度口を動かす使い方にも向いています。
初めての講師と話す前なら、自己紹介の場面で練習しておくとよいでしょう。予約した人の講師と学ぶ25分と、自分のタイミングで短く試す3分のAI練習を組み合わせられます。
機能の詳細は、Kimini AIの公式案内で確認できます。
スピーキングテストを、次の練習を考える機会にする
スピーキングテストの利用頻度はプランによって異なります。スタンダードPlus・スタンダード・ウィークデイPlusは毎月、ウィークデイ・月8回・月6回は初回1回です。
日々の練習は「今日、英語を使う時間」、テストは「今の状態を振り返る機会」と考えると使い分けやすくなります。結果を見たときに、授業で感じている難しさと照らし合わせ、次に取り組む練習を一つ決めてみてください。

会話でつまずいた部分をスキル別に練習したい方には、Plusを含めた検討を勧めます。使えるコースと時間帯も合わせて、無理なく受けられるプランを選びましょう。
プランは受ける時間・コース・自主学習で絞る
料金だけを並べると、安いプランから選びたくなるかもしれません。ただ、受けられる時間とコースが合わなければ、学びたいことに使えません。先に生活の中の受講時間と目的を決め、その後でPlusの機能や回数を選びましょう。
毎日・平日日中・月6回と8回の料金
初めて選ぶ方は、公式料金ページで主な選択肢として案内されているスタンダードPlus・月8回・ウィークデイから考えると整理しやすくなります。毎日受けて自主学習も使うならスタンダードPlus、回数を絞るなら月8回、平日日中に受けるならウィークデイという違いです。
以下は、この3プランに加え、2026年10月15日時点の公式比較表に掲載されているプランを含む料金一覧です。料金は税込月額です。
| 公式掲載プラン | 月額 | 回数・時間帯 | AI・スキル別練習 |
|---|---|---|---|
| スタンダードPlus | 7,480円 | 毎日1回/6:00〜24:00 | 利用可 |
| スタンダード | 6,380円 | 毎日1回/6:00〜24:00 | 対象外 |
| ウィークデイPlus | 5,940円 | 平日毎日1回/9:00〜16:00 | 利用可 |
| ウィークデイ | 4,840円 | 平日毎日1回/9:00〜16:00 | 対象外 |
| 月8回 | 4,840円 | 月8回/6:00〜24:00 | 対象外 |
| 月6回 | 3,630円 | 月6回/6:00〜24:00 | 対象外 |
出典:Kimini英会話の料金・プラン。
ウィークデイ系は日本の祝日も受講できません。また、フィリピンの祝日や年数回の休講日があります。「毎日」のプランでも、休講日は受けられない点を含めて予定を立ててください。
平日の昼間に受けられる方なら、ウィークデイ系が候補になります。仕事や学校の後、夜に受けたい方は6:00〜24:00の枠を選ぶほうが生活に合います。
安いプランへ変える前に、使いたいコースを確かめる
同じ25分のレッスンでも、プランによって使える教材コースが異なります。
| プラン | コース選びで気を付けたい違い |
|---|---|
| スタンダードPlus | 公式の受講不可コース一覧では、制限なし |
| スタンダード・月6回・月8回 | 幼児英語とKimini Plusコースは受講不可 |
| ウィークデイPlus | 英検対策、日常英会話、小学生の英会話3・4など、多くのコースに制限あり |
| ウィークデイ | ウィークデイPlusの制限に加え、Kimini Plusコースも受講不可 |
上表は選び方に関わる代表例です。受講不可コースの全項目は、公式のプラン別一覧に掲載されています。
例えば、英検対策をしたい方が時間帯と安さだけでウィークデイ系を選ぶと、目的のコースを使えません。小学生のコースを続ける家庭なら、今のコースだけでなく、その先の3・4まで同じプランで進められるかも見ておきたいところです。
受講時間、目的のコース、使いたい自主学習の順で候補を絞り、最後に回数と月額を選ぶと、料金差の理由が見えやすくなります。

追加受講とグローバル講師には別の料金条件がある
プラン外の受講に使うチケットもあります。購入から1か月の有効期限があるため、必要な時期に使うものとして考えましょう。
| チケット | 有料会員 | 無料会員 |
|---|---|---|
| 通常レッスン | 1回605円 | 1回1,210円 |
| グローバル講師 | 1回1,210円 | 1回1,760円 |
グローバル講師は、フィリピン人講師を除く多国籍の講師です。スタンダードPlusでは、更新日を起点とする1か月ごとに3回までプラン料金内で予約でき、4回目以降は1回330円のグローバルパス利用料がかかります。月3回の枠は、すべてのプランに付くものではありません。
スタンダードPlus以外では、上表のグローバル講師チケットを別途購入して予約します。このチケットを使う場合、グローバルパス利用料は発生しません。いつものフィリピン人講師との学習に加え、違う国の発音や文化に触れる機会を持ちたいときに、回数と費用を分けて考えられます。
出典:グローバル講師とは、レッスンチケット(2026年10月15日確認)
無料体験はプランと申込時期で期間が変わる
2026年10月6日〜19日のキャンペーンでは、初めてスタンダードPlus・ウィークデイPlus・ウィークデイに申し込む方の無料体験が、通常10日間から30日間になります。2026年10月15日時点の案内です。
対象は1人1回で、期間前の申込、対象外プラン、パートナーサービス経由、価格.comの特典利用、複数アカウントは対象外です。スタンダードは10日間、月6回・月8回は3日間に1レッスンの体験となります。
カード登録が必要ですが、体験終了までは課金されません。無料期間中に休会または退会すれば料金は発生せず、手続きをせずに続けると有料プランへ移ります。登録時に表示される無料期間と更新日を確認しておきましょう。

自分が受けられる時間と目的のコースが合ったら、そのプランで体験を始めてみましょう。無料期間と更新日は登録時に確認し、続けない場合は更新前に手続きしてください。
評判では、続け方と教材の相性を分けて見る
口コミは、サービスの評価を一つにまとめるより、どのような目的で、どう使った人の声かを見ると参考になります。ここでは、公式の受講者紹介と、子どもの受講を記した外部の家庭レポートを分けて紹介します。
25分を生活の中に置いた受講者の声
- なおさん(30代)は、子育て中でも25分の学習を続け、お気に入りの講師との授業が意欲につながったと紹介されています。
- Hiroさん(40代)は、同じ時間に予約するようにし、3か月目ごろには受講が習慣になったと話しています。
出典:Kimini公式の受講者の声。運営が選んで掲載した体験談で、掲載日の表示はありません(2026年10月15日確認)。
この二つの経験は、毎日受けるプランを選ぶときに、生活のどこへ25分を置くかを考える材料になります。

お気に入りの講師がいることは楽しみになりますが、希望の講師や時間を毎回確保できるとは限りません。体験中は講師との相性と一緒に、自分の受講時間に予約の候補があるかも見ておくとよいと思います。
子どもの英検対策は、教材の説明も含めて選ぶ
「ろんか|子育てと暮らし、ときどき副業」さんは、娘さんが小学1年生の3月から小学2年生の10月まで、週4〜5回受講した経験を紹介しています。講師を選べることや、録画・フィードバック・印刷教材を復習に使えたことを評価する一方、自分が見た英検教材には日本語の説明がなく、コース4の後は他社へ移る予定だと記しています。
出典:ろんかさんのKimini受講レポート(表示日時:2026年10月7日16:49)。アフィリエイト広告を含む記事の要約です。録画などの記述はこの家庭の利用経験として紹介しています。
ここでの判断軸は、英語で会話する授業が合うかだけでなく、目的の教材を子どもがどう理解するかです。日常的な会話の練習から英検対策へ目的が変わると、求める説明も変わります。
この投稿だけで、すべての教材に日本語説明がないとは言えません。英検対策を考える家庭では、体験するコースの説明や課題を親子で見て、どこまで本人が進められ、どこを家庭で支えるかを考えるのがおすすめです。

講師との25分だけでなく、教材を予習・復習まで使ってみたい方は、初回予約へ進みましょう。会話の進み方と、授業後に一人で取り組めるかを体験中に確かめるのがおすすめです。
体験の始め方と、続けないときの休会・退会
登録から初回レッスンまでは、コースと講師を選び、日時を予約する流れです。体験を始める時点で更新日も把握しておくと、試してから継続を判断できます。
会員登録からコース・講師・日時の予約へ
- 無料会員登録を行い、会員情報を入力する。
- 料金プランを選び、カード情報を入力する。
- 学びたいコースを選ぶ。
- 講師と日時を選んで予約する。
- 開始5分前からレッスンルームへ入り、受講する。
出典:無料体験までの流れ
講師の予定は当日を含む7日先まで公開されます。まず自分が続けやすい時間帯の予約候補を見て、その中から講師を選ぶと、日々の生活に組み込みやすくなります。
体験中は、授業と自主学習を一続きで使ってみる
無料体験では、初回の会話だけで判断せず、予習教材、授業、復習を一度つなげて使ってみてください。Plusなら、授業で困った部分に対応するスキル練習も一つ試すと、自主学習まで使うプランが必要か分かりやすくなります。
- 受講する25分と、その前後の学習を生活に入れられるか。
- 教材や課題を自分で進められるか。子どもの場合は、家庭の支援量が無理のない範囲か。
- 講師との会話で、使ってみたい表現や話題が見つかるか。

こうした感触を、登録時に確認した更新日より前に振り返ってみましょう。続ける場合は受講時間を決め、続けない場合は期限内に手続きを行います。
休会は履歴を残し、退会はアカウントを削除する
料金プランは、手続きをしない限り自動更新されます。最低契約期間はありませんが、更新後の返金はできないため、次の期間を利用しない場合は更新日前日までに休会または退会してください。
| 手続き | 料金プランとデータの扱い | 使い分け |
|---|---|---|
| 休会 | 料金プランを即時停止。アカウントと学習履歴は期限なく保持。有効なチケットは利用可能 | 履歴を残して、定額プランを休みたいとき |
| 退会 | アカウントを削除。予約・チケット・クーポン・学習データも削除 | アカウントを閉じたいとき |
どちらも専用フォームで手続きします。休会は手続きした時点でプランが止まるため、有料の契約期間を最後まで使いたい方は、更新日前日に手続きすることになります。無料体験を継続しない方も、無料期間内に休会・退会を済ませてください。

休会・退会の違いと更新日を把握できたら、目的に合うコースで最初の1回を受けてみましょう。予習から復習まで使うと、自分に合う学び方か判断しやすくなります。
会話の前後まで学ぶなら、まず一つのコースを試そう
Kimini英会話は、教材で準備し、講師との25分で話し、復習で戻る流れを作りたい方におすすめです。Plusでは、返答の録音や模範解答、AIへの質問、3分間の音声会話も使い、授業で困った部分を練習できます。
- 日常のどの時間に受けられるかを決める。
- 学びたいコースが、そのプランで使えるかを見る。
- AIやスキル別トレーニングを使うなら、Plusを候補にする。
- 受けられる回数と月額を合わせ、無料体験の条件・更新日を確認する。


まずは普段受けられる時間を一つ決め、学びたいコースが使えるプランを選んでみてください。無料体験の期間・カード登録・自動更新を確認して、Kiminiの最初のレッスンを予約しましょう。


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